単衣の色無地
春夏秋に万能な一枚
単衣の色無地は、裏地をつけない軽やかな仕立てで、春〜初夏、初秋にぴったりの一枚。
以前は6月や9月のお茶会やお出かけ着として選ばれてきましたが、近年は気温上昇により4月下旬から10月上旬まで着用される方が増えています。
色無地は帯合わせ次第でフォーマルにもカジュアルにも対応できる万能きもの。お茶席や式典、観劇、会食など、さまざまな場面でご活用いただけます。
単衣色無地の魅力
- 春から秋の気温に対応する軽やかさ
- フォーマルにもカジュアルにもアレンジ可能
- 一つ紋入りなら準礼装としても使用可
こんなシーンにおすすめ
- お茶会やお稽古
- 観劇やお食事会
- 入卒式・通過儀礼などのセミフォーマル
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遊絹和では、京都の老舗が選び抜いた上質なリユース色無地を中心にご紹介。
未使用品やしつけ付きの美品も多数ございます。サイズ・用途に関するご質問は、お問い合わせフォームよりお気軽にどうぞ。